SNS経由のスパム・マルウェア受信率が前年比7割増、Sophos調査

最も危険だと感じるSNSサービスでは、Facebookが60%と最も多く、次いでMySpaceが18%、Twitterが17%だった。とのこと。

アンチウィルスソフトの更新はマメに、重要な情報の入力にはURLの確認するのも大切です。

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http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20100205_347282.html

関連:Facebookユーザーを標的にしたメール詐欺–トロイの木馬「Zeus」で個人情報を盗む

http://japan.cnet.com/clip/global/story/0,3800097347,20402585,00.htm

2010.02.05BACK